上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
●当ブログについて
 此処は「魔神英雄伝ワタル」非公式個人ファンブログです。版権元の会社様、出版社様とは一切関係ございません。

 25周年をきっかけに再燃したワタル熱を記録しておくためのものなので、すべてを網羅しているわけでもなく、私個人の偏った視点のテキスト多々なので、若干OTK目線ですが、生暖かい目で見守っていただけると幸いでございます。各エントリはカテゴリで分けてありますので、そちらから辿るのが早いかもです。

 ちょこっと真面目な話をすると、過去物に嵌ってもネットを検索すると他の方が過去に書かれたテキストだったりイラストだったりを見ることができるのがとても有難かったので、今の自分のように、この先どなたかがワタルについて検索した時に少しでも触れられるような、そんな場所を作っておきたくなったのでした。

 データベース的なものは公式サイト(http://www. sunrise-inc.co.jp/)や他サイト様に素晴らしいものがありますので、是非そちらを。公式サイト内には単独のワタル公式HPがあり、各話のあらすじや1話の無料動画もあるという本当に有難い存在。れっつぐーぐる先生!


●管理人について
HN:あみこ
学生時代:二次元オタ。80年代後半~90年代前半のマンガ・アニメは大体摂取したけど、創作活動をしていたのは主にワタル、グランゾート、幽遊白書。当時は主に絵描き、後に字書きもしたり。
今現在:ただのジャニオタ。ナンバーワンよりオンリーワンよりやっぱりナンバーワンな5人のおっさんたちを愛でる日々。

 幼少時、金曜日の夕方になると早く家に帰ってしまう友達がいて、ある日理由を尋ねると「ワタルを観るから帰る!」と言われ「ワタル?何それ?でもそんなに急いで帰るくらいだから面白いのか?」と興味を持って観始めたのが最後、あっさり嵌ったのでした。「1」のクラマが人間に戻った頃だったような気がするけど定かではない。

 何はなくとも戦部ワタル推しです。故にワタルかわいいかっこいいはあはあしか言ってませんが、虎ワタにもつい反応してしまう体質。まんまと公式の掌の上で踊らされています。ブログタイトルは「sunshine moonshine」からですよ、ははは。ワタルは太陽で虎王は月ですよ。恥ずかしいなこれ。




2014.7.13 更新
スポンサーサイト
2035.07.13 Fri l 当ブログについて l top
 ワタル2のBlu-rayが発売された2014年6月以降、「終わりなき時の物語」を自分でも引くぐらい繰り返し観ているわけですが、観れば観るほど謎だらけで頭が「?????」状態になっているので、これを少しでも解消したい…!とまたしても自分だけが楽しい妄想を繰り広げてみました。ワタルに関しては以前に「救世主に纏わるエトセトラ」という雑記で少し触れたので、今回は虎王について。絶対こうに決まってるわ、というのではなく、まあこんな考えもできるのか、程度にお読みいただけたら幸いでございます。

1.何故、虎王がワタルを呼びにきたのか
 創界山に危機が訪れた時は基本的には龍神丸が迎えに来るのに、今回は虎王なんですよね。そもそもこれが何でなんだろうと思ったわけです。龍神丸が来られなかった理由は崩壊寸前の創界山を支えていたからだと思うのですが、神部界の皆がワタルに来たことに対して驚いたり、「どうやって来たのか」と尋ねるということは、「救世主を召喚する」意志は、実は神部界ではなかったのではないか。じゃあ誰がというと、天部界の意思だったのではないか。神部界が侵攻されたら天部界にも危機が及ぶわけで、現に、魔界と扉一枚で繋がっていた創界山が既に半壊しているのだから、これを迅速に食い止める為には、神部界で救世主と成るワタルが必要だった。
 では、どうやってワタルを呼ぶか。天部界の意思をどうやって現生界へ伝えるか。その役割を担えたのが虎王。この時点での虎王は、翔龍子の身体から離れて魂だけで浮遊していたと考えられますが神部界の皇子である立場は当然あるし、それと同時に、虎王は大龍皇帝と婀娜の子かもしれないという天部界の王家の血を引いている可能性を背負っていることもあるので、ワタルを呼ぶ為には、神部界にとっても天部界にとっても適役だったのが虎王しかいなかった。なので、魂を実体化させて(これについては後で触れます)現生界へワタルを呼びに来た…けど、私はこの虎王は天部界の「媒体」であって、本当の虎王ではないのではないか、と思ったりもしてます。(わざわざ「本物の俺様」って言うのも不思議だし)

2.虎王の存在
 で、これです。先に結論から言ってしまうと、「終わりなき」での虎王は総て実体ではないのではないか、ということです。この物語の時は翔龍子と虎王は1つの存在であるという前提があり、魔界の邪気にあたった翔龍子から虎王の魂が抜け出てしまった、ということなので、ワタルに「俺様がついているぞ」と語りかけたあれが神部界で浮遊している本当の「虎王の魂」なんだと思います。
 では、魂の状態である虎王が実体を持てる条件とは何か。第1話で現生界へワタルを呼びに来た時、第2話で天部界の龍遣いの谷で姿を現した時、第3話で再び現生界へ来た時、共通しているのは「白龍馬」の存在。白龍馬は天部界の龍の王である「拳龍」が天馬に姿を変えた馬なので、傍に居ることで魂を実体化できる力があるのでは、と考えました。とはいえ、前述にもあるように、第1話の虎王はあくまで天部界の意思を伝える為の媒体、つまり「本物の虎王ではない」と思うのは、第2話でワタルと会った時に虎王の反応が、神部界で浮遊していたはずなのに何故ここに居るのか、という感じであり、ワタルに久しぶりに会えて心の底から嬉しいという気持ちが表れていたので、魂の状態だった虎王が実体化してワタルに会ったのは、この時が最初なのではないかと思ったわけです。余談ですが、第1話で現生界に来たペガサスは拳龍そのものが天馬に姿を変えて、救世主=拳龍子を召喚しに来たとも考えられるかなあと思っております。
 そして、第3話で扉を封印する為に虎王が残ってワタルと白龍馬を帰させる。白龍馬が去ったことによって虎王の実体は氷に封印される間際に魂の状態に戻り、そのまま翔龍子の身体へ戻って翔龍子の意識が回復する、という流れ。この辺わたしの個人的趣味な御都合主義ですw
 で、ワタルに「必ず戻る」とは言ったものの、翔龍子の元へ戻った虎王はやっぱり実体が無いわけです。それを伝えたい強い意識が(魂とはまた違うような)白龍馬によって実体化されて現れたのがラストの再会なのかなあと思います。
故に「終わりなき」の虎王は総て実体じゃなかったと考えると、時系列的に後になる「虎王伝説」で「久しぶりに会ったね」感が違和感無いじゃないっていう。こじつけ万歳!


 多分これからも観ていくうちに「ああ、やっぱりこうかなあ」と違った考えが出てくる気がしないでもないですが、とりあえず今はこんな感じで妄想を働かせてみました。ワタルワールドに対する興味は尽きないなあ…楽しい…。





2015.02.25 更新
2015.02.25 Wed l 雑記 l top
 雑記は基本的に独りよがりな思想の垂れ流しですが、今回は雑記も雑記、雑記・オブ・ザ・イヤーです。2015年始まったばかりだけど。

 空いている時間は好きなものに触れていたい性格な故に、ワタルのBlu-rayやCDドラマをひたすら再生することがしばしばなのですが、好きなものを見て只にやにやしたいだけなのに、約20年ぶりに再燃した2014年、ふと或ることに気付いてしまった。

 ワタルって基本悲しい。

 え?ワタルはおもしろかっこいいだよね?悲しいとは何事だ?そもそも再燃した時だって「ああ、ワタル懐かしいなあ、楽しかったよなあ」って思って出戻ってきたんじゃなかったのか。そりゃ話中では友達になった虎王と敵対したり先生が闇堕ちしたり悲しくなる要因は色々あったけど、最終的にはボスを倒して平和を取り戻したぞ!良かった良かった!…で、受け止めてたよね、当時は。勿論、子ども向けアニメとしてはそれで正しいと今でも思ってる。
 じゃあ何が悲しいのかというと、いわゆる大人になった今、どのワタルシリーズを見たり聴いたりしても、最後に待っているのは「別れ」だということ。いやいや、「別れ=悲しい」はあまりに短絡的ではないか。別れといってもあれらは前向きな別れだったじゃないか。離れていても互いを思い、きっとまた逢えると信じて生きていく。そう捉えることが人として一つ上のステージの考えのような気がしていた。
 しかし、良くも悪くも大人になってしまった私は思うのです。「前向きな別れってなんだ」と。前向きだろうと後ろ向きだろうと別れは別れだ。そこには一緒に居られないという事実があるだけなのだ。一緒にいることだけがハッピーエンドなわけではないことは百も承知だけど、一緒にいられるならそれにこしたことはないと、一周回ってシンプルにそんな結論に至ってしまった。単純って言うな。TVシリーズでは創界山との別れ、終わりなきでは救世主との別れ、CDや小説では虎王との別れ…どれを見ても悲しいんですけどー!悲しくてにやにやできないんですけどー!これほど見事な八つ当たりもないって分かってるけど悲しいんだぜー!
 小説「虎ブルドリーム」でワタル(中学生)が「虎王がいない辛さを自分の一部として生きていく」という超前向きな発言をしているけど、「虎王伝(2巻)」にワタル(多分高校生)があてもなく待つ日々に疲れてる描写があったりして、現実を知れば知るほど募る寂しさや悲しさの存在に薄々気づいてゆく、ああ、ワタルの大人になり方がリアル…と変な感心をしたりして(出版の時系列的には虎伝の方が先だから偶然だと思うけどそこは目を瞑るw)。
 
 ワタルシリーズの公式作品が世に出た順ではなく、あくまでキャラクターの年齢的な話をすると、虎王伝が一番最後に位置づけられ、その5巻(最終巻)は虎王が創界山やワタルの元に帰ろうと考えて完なので、その後の展開は明るい妄想で補い易いことが幸いです。最後の最後にやっと報われるよ…良かったよ…と思いつつ、生きる世界も時間も異なるやるせなさやもどかしさにうわああああと頭を抱えて苦悩することも実は結構嫌いじゃないっていう面倒くささを披露したところで新年早々本当にどうでもいい雑記を〆たいと思います。

 結論:妄想尊い。



2015.01.12 更新
2015.01.12 Mon l 雑記 l top
今回はDISK6~7について。DISK1~2についてはこちらのエントリで、DISK3~5についてはこちらのエントリで綴っております。

<DISK6>
1. Future
2. くるみパン
ワタルシリーズの中で唯一本編に触れる機会を逃しっぱなしのピュアヒミです…なので、これらの曲がピュアヒミのイメージなのか、それとも単なる主題歌的な曲なのか、分からないのですが、とってもほわわんとした気持ちになれます。

3. ひとつのハートで
三重野さん曲なら、これが一番好きです。細かくて伝わらないかもですが「守りたいんだ きみを」の後に二音下がるところが凄く好きです。

4. BOYS BE AMBITIOUS
いくさべくんがトライアスロン(※違う)してる画しか出てこないぜ。

5. Don't worry
明るいのか暗いのかどっちなんだい?
ってなるけど、救世主様がかっこいいので問題無い。全然無い。

6. Heartbeat
問答無用でかっこいいです。え、なに?この人、本当に10歳?嘘だろ。
もしかしたら、いや多分、CD-BOXの中で一番ヘビロテしてる。
そして、その度かっこよさに腰くだけてる。一曲聴くだけでへろっへろです。
罪深い男ですね。

7. Let's Try!
ワタルと先生の掛け合いがかわいい。ほっこり。

8. 光眸
龍神丸めっちゃ渋いです。ロマンスグレイの名を欲しいまま。

9. 蜜の光
10. ワイルド・ワイルド・エンジェル
スズメさん2曲。他のキャラソンと比べるとスズメさん色少なめ。

11. Fighter
12. Bad Dreamer
そして、ドードくんとドランさん兄弟の2曲。キャラクター的には結構最後の最後まで悪人だったドランさんが好きです。悪を貫く美学っていいじゃないですか。

13. Another Step
これは炎部さんですよね。
曲の音もゲームっぽい。後奏がドラマティック。
このテンポで歌うの大変そうなのに、真弓さん巧い。プロのお仕事。

14. Again
再会の歌のはずなのに、曲調のせいか、哀しい歌に聴こえる…とよく歌詞を読んだら、これ、再会してまた別れた歌っぽいですね。それは悲しいはずだ…。

<DISK7>
1. POWER OF DREAM
後期OP曲にしては穏やかな曲だね…というのが最初に聴いた時の感想、そして今もやっぱりそう感じちゃう。物語も佳境に差し掛かってくる期だからちょっとイメージが。ううーん。

2. がんばって
ストレートで分かり易い。シンプルだからこその良さがある。

3. それはトモダチ
ヒミコがおとなしくて心配になりましたが、次の曲で安心しましたw

4. 超ド級
意味は求めるな、心ゆくまで虎ヒミを堪能しろということですね、分かります!

5. Rambling The War!
ドルクちゃん曲。個人的にちささんはミルクちゃん(@ラムネ&40)キャラのイメージが強かったんですが、いや全然合ってます合ってます。ぴったり。

6. オレンジ
聖樹さん曲。
聖樹さんぽい(としか言えなくてごめん)(だって…)

7. 七味トンがらし
細かい話ですが、歌詞カードの歌ってる人の名前、なんで4人しか載ってないんです?
大人の事情なんです?(※適当に言ってます)

8. 虹の朝
この曲を聴きながら眠りについたらすっごく気持ち良いので、皆さんもやってみるといいですよ。

9. Honesty
a・chi-a・chiのラブソング。かっわいい!きゅんきゅんする!

10. Dream Balloon
ワタルの世界観とよく馴染む良曲。
a・chi-a・chiの歌声は明るい未来とか希望とかがぱあっと目の前に拓けてくる感じがするんですよね。

11. 君に続く空
「超」のはずなんだけど、「固く閉ざされた氷の世界」でどうしても「終わりなき」を想像してしまって涙目。

12. Step[TV ver.]
全私が泣くドリームハンター…!!!!!
25年越しに日の目を見たOP。
虹がかかる音とか剣がぶつかりあう音とか、SEがまた最高すぎてね。
あっという間にオンエア当時に戻れちゃう。

13. いつも心に太陽を
このCD-BOXの為に書き下ろされたa・chi-a・chiの新曲。
2014年に新曲が聴けるなんて…ありがたやありがたや…!
太陽は「ワタル」という作品そのもの。
ワタルファンも皆いい大人になっただろうけど、心の中に変わらない「太陽」を宿して大変な毎日を生きていこうよ、というメッセージを戴いたんだと思います。その粋な計らいが本当に嬉しい。
いつも心に太陽を。

素晴らしいCD-BOXをありがとうございました!



2014.11.13 更新
2014.11.13 Thu l 音楽 l top
今回はDISK3~5について。DISK1~2についてはこちらのエントリで語っております。

<DISK3>
1. WRONG NUMBER
発売当時はイメージソングといわれてもピンとこなかったけど、現生界へ還ったワタルの神部界に対する焦がれる思いの比喩だとして聴くとなかなかに切なくなれます。「だけどあなたは応えないの」とか。

2. Fight!

3. Step by Step

4. 君に止まらない~MY GIRL,MY LOVE~
2~4まですべてa・chi-a・chiバージョン。由美子ちゃんとはまた違った良さがある。軽やか。

5. 青い陽炎
「虹の彼方に」と同じ楽曲で異なる歌詞の曲。虹の~がキラキラ正統派だとすると、青い~は夏の終わりの陰りと憂いを帯びていて、そして何気にヘヴィw

6. 夢はEndless
ワタル2放送終了後、TVアニメ2作やったしもう「ワタル」というシリーズは無いんだろうなあと思っていたところにCDドラマ発売だったので、冒頭の「何かが始まるよ」に最高に胸が高鳴った当時。

7. 風の約束
伊倉さんが歌うとやっぱり虎王視点で聴こえるので余計にうっ…(嗚咽)てなります…。

8. POWER
「3」の主題歌。「3」は個人的に色々切なさがある(伴って思い出されるからつらいw)けど、曲そのものは紛うこと無きワタルワールドで大好き。正しい主題歌。

9. Challenger
大サビの「まぶしい笑顔でRide on」からの展開が涙腺を突いてくる。

10. 友だち=ライバル
ワタルと龍神丸の歌…えっ、友だちなの?親子じゃなく?wと驚いた思い出。

<DISK4>
1. Silent Night

2. 銀色の妖精
1~2はクリスマスCD(という名の虎ヒミクラスタのバイブル)収録曲なのでひたすら歌声の綺麗さにうっとり。

3. 涙のセカンド・ボタン
この曲「2」の頃だと思っていたけど「3」でしたね(多分「もうひとつの~」とごちゃごちゃになってた)。記憶っていい加減w

4. Straight Eyes
この曲の「僕」が前向きでかわいい明るいラブソング。

5. 孤独のフェンス~Believe The Love~
基本的に愛が重い牙皇子さん。

6. 星空の誓い
と思ったらこっちの2人も結構重かった。いや、いいんだけど。いいんだけど!

7. 僕は君を信じてる
7~10はぼく虎なのでどの曲もワタルと虎王を彷彿とさせるが故にどんなに明るい曲でも不思議と切なさが込み上げますよ… 「僕は君を信じる 僕は君を待ってる」眩しい位真っ直ぐな詞が刺さります。

8. 風の約束
a・chi-a・chiバージョン。離れているけど夢の中で約束するよ、ってだから泣くわ。

9. 一人じゃないんだ
a・chi-a・chiの「It's a Magic」が全力で可愛くて癒される…!

10. もう一度 逢いたい
これまたどストレートな曲… きらきらした幼い日々の終焉を有無を言わさず突きつけられる残酷さが綺麗で物悲しい。 ぼく虎3の終わりにかかるイントロが背筋がぞくっとするほど好きです。

11. 君が生まれる日
限られた時間しか存在することが許されなかった身がやっと「虎王」として自由に生きることができるようになる虎伝だからこの曲が絶妙すぎて。軽快な音だけど力強さと頼もしさが感じられるのはこれも虎ちゃん効果なのか。

12. Sun shine Moon shine
ワタルが太陽で虎王が月で、正反対の2人だけど夜明けの一瞬だけ同時に存在して1つの光になれるって頭抱えるぐらい素敵すぎるんですけどどうしたらいいですか(知らんがな

<DISK5>
1. 想い出にSAY HELLO
キャラソンというよりはイメージソングかなと思ったけど歌詞を読んだらやっぱり虎ワタっぽくもあり、ワタル自身が冒険の日々を思い出しているようでもあり。

2. 君が№1
先生!(涙 師弟愛の歌にしか聴こえないんですが合ってますか、合ってますよね。

3. DEAR FRIENDS
楽曲の素晴らしさもさることながら、田中さん伊倉さん高乃さん安達さんの歌の素敵さに聴き惚れます。声の重なりにぐっときて泣けてしまう。

4. POWER
ファン大合唱のPOWER。またイベントがあったらこういう企画やってほしいなあ。

5. 永遠の扉
Stepが陽の名曲だとして、これは陰の名曲。TVシリーズ1、2から続く本編の終わりとしてこれ以上ないぐらい詞も曲も最高。間奏の音の流れが堪らなく好き。

6. ハートの呪文
終わりなきが心にずしっとくるのでカジノのアニメーションで相当癒されたwかわいいしかないw

7. エール
わたしがワタルに望むことって結局こういうことなんだよねっていう曲。愛おしすぎて涙が出る。涙脆い年齢になりました…

8. DON'T MIND PARTY
大好きな小悪魔系あちあち!気まぐれ猫のような身軽さがキュート。

9. 僕じゃない君へ
物語の性質上仕方ないんですけどワタルはほんっとに前向きな別れの歌が多いな!w(←笑っとかないとやってられなくなった) 曲は明るいけど実は詞が寂しいとか好きだけど切ないけど好き…うん…

10. Rainbow Paradise
想い出に~よりもっとイメージソング寄り。田中さんの歌声が年々かっこよさを増していてすごい。

11. オーロラの夢
伊倉さんと玄田さんってまた異色な組み合わせですね。普通にデュエットソングに聴こえるw

12. Apres la pluie
牙皇子色0だけど安達さんの声が激かわいすぎるので良いwww

13. マタドールのように
麗さんまじ男前…!!!!!宝塚の男役トップのよう。

14. You are my love
ムーディーな曲調と西村さんの歌声の融合性の高さたるや。ワイングラス傾けながらうっとりしたい。

15. 青い月
山ちゃんの安定感半端無い。山ちゃんならもっとぶっ飛んだ曲でもいけそうだけど役のイメージと違うからだめなのか。ヒミコとクラマのデュエットとか聴いてみたかった。

16. 騒擾楽園
それにひきかえ、ヒミコの自由度の高さよ…w ヒミコは存在自体が幸せの象徴。




2014.10.26 更新
2014.10.26 Sun l 音楽 l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。